私たちは、見えないものを見出します

We see the unseen.

アレクシオンは、他の人が目を向けないところに敢えて目を向け、不可能だと思われていることに果敢に挑戦します。見過ごされることが多い深刻な病気に苦しむ患者さんのために、革新的なサイエンスを画期的な治療法につなげる道筋を見出します。

生命を脅かす病気を抱える患者さんには効果的な治療選択肢がない場合が多く、患者さんとそのご家族は、わずかな希望しか持てずにいます。私たちが目指すのは、未開の領域に革新的な医薬品を届けること。私たちの取り組み次第で救われる命があることを知っているからこそ、私たちは日々努力を惜しまず目標に向かって邁進します。

アレクシオンで働くことは、またとない貴重な機会です。”深刻な疾患に苦しむ患者さんとその家族の生活を一変させる”という使命に強く共感した最も優秀な人材が集い、強い熱意を持ってこの使命の実現に取り組んでいます。アレクシオンの詳しい採用情報については、グローバルのサイトをご覧ください。

 

HIGHLIGHTS


 見えていないものを見続けて25年
Seeing the Unseen for 25 Years

アレクシオンは25年間、他の人が目を向けないところに敢えて目を向け、不可能だと思われていることに果敢に挑戦してきました。そして、これまで見過ごされることが多かった深刻な病気に苦しむ患者さんのために、革新的なサイエンスを画期的な治療法につなげる道筋を切り開いてきました。詳細については、こちらをご覧ください。(英語のみ)
 

2017年3月23日、抗補体モノクローナル抗体製剤「ソリリス®」難治性の全身型重症筋無力症に対する効能追加を承認申請

2017年3月16日、FDAがソリリス®(エクリズマブ)の難治性全身型重症筋無力症(gMG)患者さんに対する生物製剤承認一部変更申請を受理

2017年3月13日、社長人事に関するお知らせ

2017年1月17日、アレクシオン、難治性全身型重症筋無力症(gMG)の治療薬としてソリリス®(エクリズマブ)を米国およびEUで承認申請

2016年12月12日、ASHで発表されたALXN1210用量漸増試験の最新データ 発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)患者さんでLDHが急速かつ持続的に低下

2016年11月24日、AASLDで発表された新たな長期データ ライソゾーム酸性リパーゼ欠損症(LAL-D)患者さんにおいてカヌマ®(セベリパーゼ アルファ)による治療で肝線維症および肝硬変が減少

2016年11月10日、発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)および非典型溶血性尿毒症症候群(aHUS)患者さんを対象としたALXN1210の治験を同時に開始

2016年10月18日、WCPGHAN 2016で発表された新たな長期データ 小児および成人のライソゾーム酸性リパーゼ欠損症(LAL-D)患者さんにおいて、カヌマ®(セベリパーゼ アルファ)が肝障害および脂質異常の重要なマーカーを迅速かつ持続的に改善

 

グローバルコーポレートウェブサイトにはさらに多くのニュースが掲載されています。

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